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入れ替わりレズバトル その3

お互いが、相手に諦めさせる為に自分の性感帯を責め合う二人


香織「ほら、感じちゃってるの?光井さんって変態なんだね!!」


真帆「ちがっ・・・・・んんんんん!!このっ、変態はそっちでしょ!」


互いに刺激を送り合うが、こういうことに慣れていないためかすぐさま二人は顔が紅潮し股間からは液が流れ始める。

香織「はぁ、はぁ・・・・・このわからず屋!!」

股間に伸びた手を激しく動かしていく香織の責めに首をいやいやと振って抵抗する真帆、目に涙を浮かべながらも負けじと手を股間に伸ばしショーツの中に指を沈め直に刺激しようとしていく。

真帆「あんんんぁぁ!!わからず屋は・・・・・そっちでしょ!!」


既に受け入れ体勢になっていた股間はその指をスルリと侵入を許してしまい、香織は身体をビクンッと跳ねさせる


香織「あああああああああっ!?」


積極的になった真帆の責めに限界の近い香織だが先に股間を刺激していた為に状況はほぼ互角だった。


香織「はぁ、はぁ・・・やめっ!これ以上は・・・」


真帆「はぁ、はぁ・・・・もう、無理・・・限界・・」



二人「「ああああああああああ!!」」


同時に絶頂を迎え、悲鳴を上げて失神してしまう。












香織が目を覚ますと、辺りは既に暗くなり始めていた。ボーッとする頭で横にいる相手の顔を見る・・・・そこにいるのは、いつもの一ノ瀬真帆だ


真帆「んんん・・・・」


ほぼ同時に真帆も目を覚まし、香織の顔を見て元に戻れたことに気がつく。互いに顔を見合せ、自分の身体を見る

乱れた制服、そしてまだ湿った股間。それが二人に起こったことが夢ではなかった証拠だ



香織「夢、じゃなかったんだね。元に戻ったんだ・・・・」


落ち込む香織の顔を少し眺めてから、真帆は呟くように香織に言葉を掛ける。


真帆「光井さん、貴女が私を見てたのは知ってたよ。私も貴女を見ていたから・・・・私たち、入れ替わったんだもの。きっと誰よりもお互いのことを分かれる友達になれると思う」


真帆のその言葉に、少し考えたあと香織も頷く。



このことがきっかけでレズに目覚めた二人は、度々お互いの身体を求め合うのだった


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